『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!! これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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麻生は靖国神社を特殊法人「国立追悼施設靖国社」(仮称)に改編し、国家管理の追悼施設にするべきだと提案している。そのためには靖国神社を解散させ、特殊法人化するためには、非宗教法人化しなければならない。国が関与するとなれば、神道色・宗教色を全て取り去る必要性も出てくる。憲法の政教分離に反するからである。つまり、靖国神社から神社の象徴である鳥居や、賽銭箱やみくじを文明の利器である重機でぶち壊せということである。無茶な話である。靖国神社からそういう宗教性を取り払ってしまったら、『神社』とはおよそ言い難い存在になってしまう。カレーライスからカレーのルーを取り去ったら、ただの白米である。これをカレーライスとして出されたら、誰だって怒り狂う。同じようにトンカツから豚肉を抜き去り、それをトンカツとして出されたら(ry。
過去既に、靖国神社の非宗教法人化・国立追悼墓地化は5回国会でお流れになっている。常に、「神道性」「非宗教化」が争点となるからである。麻生は5回も失恋した相手に、もう一度告白しようとしているのである。健気である。ヲタクの鑑である。成就するはずもない恋を何時までも引きずるなんて、何と可愛らしいことか。恋は人間の永遠のテーマである
また麻生は、全国に散在している護国神社を靖国社の支部に置こうというのである。麻生は日本から神社を殲滅させ、「二礼二拍手一礼」の正式作法など、神道の宗教的文化・伝統は衰退させようというのか。こういう壊し屋的な所行は、民主党の小沢にでも任しておけばいいのである。
それならば、いっそ無宗教の米国のアーリントン墓地のような国立追悼墓地を作ってしまった方がいいという流れになってしまう。しかし、無宗教の国立追悼墓地を作ったとしても、今まで国立追悼墓地の代替的存在の役割を担ってきた靖国神社は残ったままである。靖国神社側がいい顔をするはずがない。靖国神社は国内唯一の戦没者追悼の地としての自負がある。政府が日章旗以外に、別のナショナルフラッグを作ろうと画策しているのと同義である。そう靖国神社は不快感を示されるかも知れない。国の犠牲になった戦没者は傍迷惑な話である。すやすやと眠っているところを、こっちで眠りなさいと叩き起こされるようなものである。また仮に作ったとしても、靖国神社に内閣総理大臣や主要閣僚が参拝してしまったら、何のために血税を費やし、無宗教の国立追悼墓地を作ったか分からない。常に、そういう危険性ははらみ続ける訳である。
そもそも我が日本に敗戦を迎えた8月15日に、政治家や現役・退役軍人などが一堂に会し、国家として彼らを弔おうとしないことが不自然なのである。国の犠牲になって戦死したのである。最後の最後まで、国が面倒見なくてどうする。戦死者に対する慰霊行事を、国家として毎年開催しなければならない。国家のために犠牲になることが格好いい、素晴らしいというんであれば、国が全身全霊をかけて弔わなければ説得力がない。
彼の小泉や安部のように「個人の信条で参拝しているのだから、他国が口を出すべきではない」と主張しておきながら、いざ記者に参拝するかどうか尋ねられたら、毎回「適切に判断します」と逃げている輩を許してはいけない。ましてや、小泉は公約として8月15日に参拝すると公言していたのである。個人の信条として参拝しているのなら、ハッキリ英霊の方々に対して「私は参拝させていただく」と答える義務がある。ハッキリ参拝しないと断言している谷垣の方が、余程男らしいし、意思がぶれていない。小泉は中韓に対抗している意思を国民に見せつけているため、靖国神社に参拝しているに過ぎない。
また政治家が戦死者を弔う、弔わないということを、個人の宗教観や意思にゆだねると言うことは、当然弔わない政治家も出てくるということである。国の犠牲になった人間に対して誠意を見せない政治家は信頼におけない。国民に国家の犠牲になれとはいささか無謀である。パフォーマンスとして政治利用されないためにも、やはり天皇や総理が追悼するための慰霊行事を国家としてやるべきである。様々な宗教観など全く抜きにして、政治家は無条件で国の犠牲となった戦死者を弔い、その腐った頭を下げる義務がある。その場所として、国立追悼墓地を利用するべきなのかも知れない。
靖国神社は階級に関係なく、『平等に』合祀しているというが、合祀するかどうか靖国神社が自主的に選別しているのである。いや厚生省が戦犯遺族に遺品を遊就館に対して寄与することを依頼していたことから、昔から国家の関与もあったのかも知れない。合祀対象は、あくまで「国のために犠牲になった、戦死した」軍人しか合祀しないのである。戦死した軍人を、無条件で戦死した日本の軍人を祀ってはいない。この神社のどこが『平等』というのであろう。
朝鮮戦争で亡くなった軍人は祀られていない。戊辰戦争で亡くなった戦死者は官軍側しか祀られていない。無条件で日本の戦没者を祀らないのである。一方では、軍人ではないA級戦犯や戦死してないA級戦犯を祀っているのである。靖国神社の中では、「国のために死ぬことが全て」なのである。そして合祀するもしないも、全て靖国神社側の意思なのである。遺族の感情などお構いなしなのである。その上、一度合祀してしまえば、分祀することは不可能なのである。これほどたちの悪い食い逃げ犯はいない。「食べてしまったものは胃で消化されてしまいました。返せないものを返しようがありません。だから謝罪もしません。グダグダ言わずもう諦めなさい。」と開き直ってるのである。この神社に死者の慰霊や鎮魂など語る資格がどこにあるというのだ。
そして一番無難な解決法であるA級戦犯分祀案ですら、反対してるアフォな自民党議員が大勢いる。「A級戦犯の方々を分祀してしまったら、東京裁判史観を日本の国家が認めたことになる」というのだ。こいつらの頭の中には、最初から過去の大戦で亡くなられた大勢の英霊達の苦しみや、慰霊する気持ちなどこれっぽちも毛頭ないのだ。自分の思想や主張をごり押ししたいがために、靖国神社を政治的に利用しているに過ぎない。全く酷い話である。過去に亡くなられた霊魂の苦しみも分からない政治家が、現在苦しんでいる国民の気持ちなど分かりうるはずもない。ましてや、靖国問題をどう解決したらいいのかを全く考えていないというのだから救いようがない。
ここまで来たら、出口のない迷路・ディレンマの巣窟に迷い込んだも同然である。国民からしたら、アフォな政治家達に無理矢理その迷い込まされたと言っていい。全く傍迷惑な話である。自民党が政権政党を頑なにまでに握りしめている限り、靖国に関する全般的な問題に解決できはしないと断言できる。そもそもまともに取り組むことすら不可能であろう。目の前に広がった票田しか興味はないのである。小泉を筆頭に、英霊の慰霊など全く眼中にないのである。小泉など神と仏の違いすらも理解できていない。
靖国神社は『国の犠牲になることが美徳である』と国民に吹聴し、それを煽るために利用される極めて政治的な神社でしかない。既に死者を弔うという根本的な目的とはかけはなれた存在である。かつての政治家がした飛んでもない過ちに対して悔いて、恥じて、心底から戦没者を慰霊するために参拝している政治家など皆無である。今、靖国神社に参拝している政治家に碌な政治家ではない。こういう『自民党』政治家に、靖国神社の「政治的にあくどい部分」を除去することは絶対に不可能である。
過去既に、靖国神社の非宗教法人化・国立追悼墓地化は5回国会でお流れになっている。常に、「神道性」「非宗教化」が争点となるからである。麻生は5回も失恋した相手に、もう一度告白しようとしているのである。健気である。ヲタクの鑑である。成就するはずもない恋を何時までも引きずるなんて、何と可愛らしいことか。恋は人間の永遠のテーマである
また麻生は、全国に散在している護国神社を靖国社の支部に置こうというのである。麻生は日本から神社を殲滅させ、「二礼二拍手一礼」の正式作法など、神道の宗教的文化・伝統は衰退させようというのか。こういう壊し屋的な所行は、民主党の小沢にでも任しておけばいいのである。
それならば、いっそ無宗教の米国のアーリントン墓地のような国立追悼墓地を作ってしまった方がいいという流れになってしまう。しかし、無宗教の国立追悼墓地を作ったとしても、今まで国立追悼墓地の代替的存在の役割を担ってきた靖国神社は残ったままである。靖国神社側がいい顔をするはずがない。靖国神社は国内唯一の戦没者追悼の地としての自負がある。政府が日章旗以外に、別のナショナルフラッグを作ろうと画策しているのと同義である。そう靖国神社は不快感を示されるかも知れない。国の犠牲になった戦没者は傍迷惑な話である。すやすやと眠っているところを、こっちで眠りなさいと叩き起こされるようなものである。また仮に作ったとしても、靖国神社に内閣総理大臣や主要閣僚が参拝してしまったら、何のために血税を費やし、無宗教の国立追悼墓地を作ったか分からない。常に、そういう危険性ははらみ続ける訳である。
そもそも我が日本に敗戦を迎えた8月15日に、政治家や現役・退役軍人などが一堂に会し、国家として彼らを弔おうとしないことが不自然なのである。国の犠牲になって戦死したのである。最後の最後まで、国が面倒見なくてどうする。戦死者に対する慰霊行事を、国家として毎年開催しなければならない。国家のために犠牲になることが格好いい、素晴らしいというんであれば、国が全身全霊をかけて弔わなければ説得力がない。
彼の小泉や安部のように「個人の信条で参拝しているのだから、他国が口を出すべきではない」と主張しておきながら、いざ記者に参拝するかどうか尋ねられたら、毎回「適切に判断します」と逃げている輩を許してはいけない。ましてや、小泉は公約として8月15日に参拝すると公言していたのである。個人の信条として参拝しているのなら、ハッキリ英霊の方々に対して「私は参拝させていただく」と答える義務がある。ハッキリ参拝しないと断言している谷垣の方が、余程男らしいし、意思がぶれていない。小泉は中韓に対抗している意思を国民に見せつけているため、靖国神社に参拝しているに過ぎない。
また政治家が戦死者を弔う、弔わないということを、個人の宗教観や意思にゆだねると言うことは、当然弔わない政治家も出てくるということである。国の犠牲になった人間に対して誠意を見せない政治家は信頼におけない。国民に国家の犠牲になれとはいささか無謀である。パフォーマンスとして政治利用されないためにも、やはり天皇や総理が追悼するための慰霊行事を国家としてやるべきである。様々な宗教観など全く抜きにして、政治家は無条件で国の犠牲となった戦死者を弔い、その腐った頭を下げる義務がある。その場所として、国立追悼墓地を利用するべきなのかも知れない。
靖国神社は階級に関係なく、『平等に』合祀しているというが、合祀するかどうか靖国神社が自主的に選別しているのである。いや厚生省が戦犯遺族に遺品を遊就館に対して寄与することを依頼していたことから、昔から国家の関与もあったのかも知れない。合祀対象は、あくまで「国のために犠牲になった、戦死した」軍人しか合祀しないのである。戦死した軍人を、無条件で戦死した日本の軍人を祀ってはいない。この神社のどこが『平等』というのであろう。
朝鮮戦争で亡くなった軍人は祀られていない。戊辰戦争で亡くなった戦死者は官軍側しか祀られていない。無条件で日本の戦没者を祀らないのである。一方では、軍人ではないA級戦犯や戦死してないA級戦犯を祀っているのである。靖国神社の中では、「国のために死ぬことが全て」なのである。そして合祀するもしないも、全て靖国神社側の意思なのである。遺族の感情などお構いなしなのである。その上、一度合祀してしまえば、分祀することは不可能なのである。これほどたちの悪い食い逃げ犯はいない。「食べてしまったものは胃で消化されてしまいました。返せないものを返しようがありません。だから謝罪もしません。グダグダ言わずもう諦めなさい。」と開き直ってるのである。この神社に死者の慰霊や鎮魂など語る資格がどこにあるというのだ。
そして一番無難な解決法であるA級戦犯分祀案ですら、反対してるアフォな自民党議員が大勢いる。「A級戦犯の方々を分祀してしまったら、東京裁判史観を日本の国家が認めたことになる」というのだ。こいつらの頭の中には、最初から過去の大戦で亡くなられた大勢の英霊達の苦しみや、慰霊する気持ちなどこれっぽちも毛頭ないのだ。自分の思想や主張をごり押ししたいがために、靖国神社を政治的に利用しているに過ぎない。全く酷い話である。過去に亡くなられた霊魂の苦しみも分からない政治家が、現在苦しんでいる国民の気持ちなど分かりうるはずもない。ましてや、靖国問題をどう解決したらいいのかを全く考えていないというのだから救いようがない。
ここまで来たら、出口のない迷路・ディレンマの巣窟に迷い込んだも同然である。国民からしたら、アフォな政治家達に無理矢理その迷い込まされたと言っていい。全く傍迷惑な話である。自民党が政権政党を頑なにまでに握りしめている限り、靖国に関する全般的な問題に解決できはしないと断言できる。そもそもまともに取り組むことすら不可能であろう。目の前に広がった票田しか興味はないのである。小泉を筆頭に、英霊の慰霊など全く眼中にないのである。小泉など神と仏の違いすらも理解できていない。
靖国神社は『国の犠牲になることが美徳である』と国民に吹聴し、それを煽るために利用される極めて政治的な神社でしかない。既に死者を弔うという根本的な目的とはかけはなれた存在である。かつての政治家がした飛んでもない過ちに対して悔いて、恥じて、心底から戦没者を慰霊するために参拝している政治家など皆無である。今、靖国神社に参拝している政治家に碌な政治家ではない。こういう『自民党』政治家に、靖国神社の「政治的にあくどい部分」を除去することは絶対に不可能である。
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