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『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!!  これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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消費者金融業界は、自民党議員は多額の政治資金・選挙資金の誘惑をかけている。そして、いやしくも、自民党議員はその誘惑に負けたその証拠に金融庁のトップである、自民党の与謝野は全く何も言及すらしていない。奴は『消費者保護』を訴えかけていたはずだ。

中国のハニートラップに屈したチンコ丸出し議員と同じである。自民党議員は、全く『節操』という理性がないのである。一度、自分の子供が目の前で首切りチョンパされて、惨殺でもされない限り、猿でも出来る「反省」ができない人種なのであろう。それから、自民党議員全員の節操のないチンコをナタか何かでぶった斬ってやればいい。

自民党は来夏の参院選を睨んだ上で、求心力のない安部の力だけでは、勝ち抜けないと判断したのだ。だから、自民党には不法に儲けている消費者金融側からの、政治資金・選挙資金が必要なのだ。だから、『グレーゾーン金利』を撤廃しない。

最早、自民党が歴史上稀に見る大惨敗が見えている。小泉が強制的に離党させた議員の取り込みに必死な光景を見れば、火を見るよりも明らかである。同じ仲間を辞職に追い込んだ張本人である小泉自身が「それは仕方ないことです」と認めざるを得ない程、自民党は追い詰められている。安部政権の最大の命題は、拉致問題や領土問題を解決することでもなく、米軍基地移転問題を収束させることでもなく、国益を確保することでもなく、ただ「来夏の参院選で負けない」という自民党の利益を確保することだけなのだ。

消費税のことは必死に議論することから逃げ、『グレーゾーン金利』を撤廃しないことが好例だ。消費税議論は国民から怒りを買う。消費者金融業者からの多額の政治資金を使って国民に必死に愛想面を振りまく。無党派層の票を何としても確保したいのである。しかも来夏の選挙が終われば、台風一過の如く安心し、何食わぬ顔で『自民党は消費税を増税する』のである。一度、当選してしまえば議員を辞職させられることはないのだ。守銭奴丸出しの下衆根性である。自民党議員の多くは惨殺されるに値するのではなかろうか?いや、疑問符はいらない。

自民党から離党組が節操なく復党するか、どうかも注目すべき点である。自民党は今、大臣ポストなどをちらつかせ、必死に犬をあやすかのようにおびき出そうとしている。果たして復党したところで、その節操のないチンコ丸出しの議員をどの国民が応援するというのか。そんな議員は万死に値するゴミだ。

しかも、こんな腐りきっている政党が、民主党や共産党など、他政党を非難しているのだからお笑いである。いや、非難と言ってしまったら中身ある批判と思われてしまう。ただの「嘲り」だ。民主党などに対しては、「批判するためだけに批判している政党」などと嘲笑している。

だったら、自民党は「選挙に勝つためだったら、どんな嘘でも、どんな卑劣なことをする政党」である。もしくは、「『女のマンコ』と『金』には目がない、欲望むき出しの日光猿軍団政党」だ。つまり、その場が収まればいいという思慮のない行動が多い、中身がスカスカの政党なのだ。そのましてや、嘲っている民主党に負けないために、一度ガケに突き落とした人間に額が地面で擦りきれるほど、頭をぺこぺこと下げ、其奴の靴の泥を舌で舐めとってまで、何とか「僕チンたちを助けてくださいよぉ」と助けを泣きわめきながら請うているのだ。何と無様な政党であろう。

政治家は国民を助けるのが仕事であり、責務である。存在理由が許されるのは、そのためがである。消費者・弱者保護を目的に、今回グレーゾーン撤廃の流れになっていたはずだ。明らかに消費者金融業界が、自民党や金融庁に多額の政治資金を渡して、口封じを図っている。消費者金融業界と自民党議員には、ドブのように汚い癒着が誰もが垣間見えただろう。
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