『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!! これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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北柴犬には見事に騙された。年齢は60歳らしい。なんと還暦の初老だったのだ。しかも、元警視正などではなく、単なる巡査長。しかも、交通課という殺人事件など重要案件を扱う課を全く経験してなかったと言われる。両津勘吉と階級的には変わらない。実は、柴犬はラサール石井だったのだ(ノ∀`)アチャー
前々から、柴犬のことは胡散臭い人間だなとは思っていた。しかし、それは修羅場をくぐり抜けてきた無頼派なエリートゆえが醸し出している雰囲気なのかなと勝手に思い込んでいた。それは単なる「普通の胡散臭さ」だった。よく何の仕事をしているか良く分からない親戚のおじさん程度の胡散臭さだった。これは逆の意味でも裏切られた感じがする。また警視総監賞も何度も受賞したわけではなく、単なる一度受賞しただけらしい。今までの輝かしいプロフィールは見事に張りぼてだったのだ。
もし仮に、これが全て真実だとしたら、自分も人を見る目がないなとつくづく思った。
しかし、ちょっとメディアに対してはキツくお灸を据えておきたい。
何故、メディアが「柴犬の嘘プロフィールを見抜けなかった」と言うことだ。柴犬は多種多様なメディアに出演をしていた。バラエティー番組から本格的なニュース番組まで。そもそも、この迷い犬はどこから拾ってきて、誰が拾ってきたのだと問い質したくなる。それをちゃんと明確にする義務はあると思う。勝手にメディアの中に迷い込んできて、いつの間にか、住み着いてたなんて洒落にもならない。いくらファンタジスタ、ぶっ飛んでる人間だと誰からも明らかであっても、元警視の肩書きを信じて、柴犬の言っていることを鵜呑みにしてる視聴者は多分、腐るほどいたと思う。出演者の経歴や過去、背景を何も調べず、ただ「他の番組で出演してるから大丈夫だろう」と安易に出演させ、滔滔と有りもしないことを喋らせる。これほど無責任なことはない。最近では、北朝鮮を不自然なまでに擁護していたNGOの朝鮮人顔の男がまさにそれだ。
この事件に伴い、昨今の『文化人ブーム』に当然の如く、疑問視せざるを得ない。文化人は既に本職が他にあり、その合間を縫って時折TV出演している人間のことを指す。しかしその本職を言われても、どういう仕事をしているのか全く不明であったり、本職を蔑ろ・圧迫されるぐらいTVに出演している人間が多い。
文化人の多くは、普段どういう生活を送っているか、その実態や素性が分からないのが現実である。文化人は正体不明の人間だからこそ、其奴がどういう人間性の持ち主なのか、どういう経歴を持っているのか、厳格に調査する必要がある。少なくとも、メディア側は知っている必要が絶対にある。
その最も最たるが『評論家』である。『評論家』を名乗るのに、何の資格はいらない。つまり、誰でも名乗れるのが『評論家』。自分が評論家であると声高らかに吠えるだけで、誰が何と言おうと『評論家』と認めざるを得ないのだ。ジャーナリストも同じである。
『評論家』を広辞苑で引くと、「自分で実行しないで人のことをあれこれ言う人」とある。TVに出演していない間、彼らは一体何をしているのだろう。「人のことをあれこれ言う」のが仕事とは何だろう。一人でブツブツ独り言を言ってるということだろうか。2ちゃんであれこれブー垂れたレスしてるということだろうか。それでは最早、NEETや仕事をさぼっている公務員と何ら変わらない。それがTVで偉そうに自説をひけらかしている。
もちろん肩書きや過去が全てではない。学歴差別に対しては強く反対する。しかも、最近では超高学歴であっても仕事が人並みか、それ以下しかできない輩は腐るほどいる。しかし、素性の全く分からない人間がTVで滔滔(とうとう)と、自分の考えがさも世間で認められた正論であるかのように振る舞い、そして、視聴者はそれがさも正しい意見・情報であるかのように受けとってしまっている。これほど目に余る光景はない。
何の資格も必要のない、誰でもやれる職業だからこそ、メディアが厳しい目で監視する必要があるのだ。しかし、いざ胡散臭い文化人であることが暴露されてしまうと、その人間に全てをなすりつけ、メディア側は一切責任を取らない。さも自分たちも被害者であるかのように振る舞う。メディア側から垂れ流される情報の何を信用していいか分からなっているのが、悲しいかなこれが現実である。
今日奇しくも、「経済評論家」という肩書きで名を馳せていたミラーマンこと植草手鏡が痴漢の現行犯で、再度逮捕された。2ちゃんねるやネットでは、ミラーマンからテマンへレベルアップしたと揶揄されていたのには、言い得て妙だと思わず納得してしまった。
TVで調子ぶっこいてる文化人・評論家ほど疑わしい存在はいない。
それが改めて、今日立証されてしまった。
前々から、柴犬のことは胡散臭い人間だなとは思っていた。しかし、それは修羅場をくぐり抜けてきた無頼派なエリートゆえが醸し出している雰囲気なのかなと勝手に思い込んでいた。それは単なる「普通の胡散臭さ」だった。よく何の仕事をしているか良く分からない親戚のおじさん程度の胡散臭さだった。これは逆の意味でも裏切られた感じがする。また警視総監賞も何度も受賞したわけではなく、単なる一度受賞しただけらしい。今までの輝かしいプロフィールは見事に張りぼてだったのだ。
もし仮に、これが全て真実だとしたら、自分も人を見る目がないなとつくづく思った。
しかし、ちょっとメディアに対してはキツくお灸を据えておきたい。
何故、メディアが「柴犬の嘘プロフィールを見抜けなかった」と言うことだ。柴犬は多種多様なメディアに出演をしていた。バラエティー番組から本格的なニュース番組まで。そもそも、この迷い犬はどこから拾ってきて、誰が拾ってきたのだと問い質したくなる。それをちゃんと明確にする義務はあると思う。勝手にメディアの中に迷い込んできて、いつの間にか、住み着いてたなんて洒落にもならない。いくらファンタジスタ、ぶっ飛んでる人間だと誰からも明らかであっても、元警視の肩書きを信じて、柴犬の言っていることを鵜呑みにしてる視聴者は多分、腐るほどいたと思う。出演者の経歴や過去、背景を何も調べず、ただ「他の番組で出演してるから大丈夫だろう」と安易に出演させ、滔滔と有りもしないことを喋らせる。これほど無責任なことはない。最近では、北朝鮮を不自然なまでに擁護していたNGOの朝鮮人顔の男がまさにそれだ。
この事件に伴い、昨今の『文化人ブーム』に当然の如く、疑問視せざるを得ない。文化人は既に本職が他にあり、その合間を縫って時折TV出演している人間のことを指す。しかしその本職を言われても、どういう仕事をしているのか全く不明であったり、本職を蔑ろ・圧迫されるぐらいTVに出演している人間が多い。
文化人の多くは、普段どういう生活を送っているか、その実態や素性が分からないのが現実である。文化人は正体不明の人間だからこそ、其奴がどういう人間性の持ち主なのか、どういう経歴を持っているのか、厳格に調査する必要がある。少なくとも、メディア側は知っている必要が絶対にある。
その最も最たるが『評論家』である。『評論家』を名乗るのに、何の資格はいらない。つまり、誰でも名乗れるのが『評論家』。自分が評論家であると声高らかに吠えるだけで、誰が何と言おうと『評論家』と認めざるを得ないのだ。ジャーナリストも同じである。
『評論家』を広辞苑で引くと、「自分で実行しないで人のことをあれこれ言う人」とある。TVに出演していない間、彼らは一体何をしているのだろう。「人のことをあれこれ言う」のが仕事とは何だろう。一人でブツブツ独り言を言ってるということだろうか。2ちゃんであれこれブー垂れたレスしてるということだろうか。それでは最早、NEETや仕事をさぼっている公務員と何ら変わらない。それがTVで偉そうに自説をひけらかしている。
もちろん肩書きや過去が全てではない。学歴差別に対しては強く反対する。しかも、最近では超高学歴であっても仕事が人並みか、それ以下しかできない輩は腐るほどいる。しかし、素性の全く分からない人間がTVで滔滔(とうとう)と、自分の考えがさも世間で認められた正論であるかのように振る舞い、そして、視聴者はそれがさも正しい意見・情報であるかのように受けとってしまっている。これほど目に余る光景はない。
何の資格も必要のない、誰でもやれる職業だからこそ、メディアが厳しい目で監視する必要があるのだ。しかし、いざ胡散臭い文化人であることが暴露されてしまうと、その人間に全てをなすりつけ、メディア側は一切責任を取らない。さも自分たちも被害者であるかのように振る舞う。メディア側から垂れ流される情報の何を信用していいか分からなっているのが、悲しいかなこれが現実である。
今日奇しくも、「経済評論家」という肩書きで名を馳せていたミラーマンこと植草手鏡が痴漢の現行犯で、再度逮捕された。2ちゃんねるやネットでは、ミラーマンからテマンへレベルアップしたと揶揄されていたのには、言い得て妙だと思わず納得してしまった。
TVで調子ぶっこいてる文化人・評論家ほど疑わしい存在はいない。
それが改めて、今日立証されてしまった。
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