『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!! これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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昨日のasahi.comを見ていたら、飛んでもない記事を見かけた。
野村総合研究所の調査によると、2005年度では純金融資産を1億円以上保有している世帯が約「87万世帯」に上るり、そして、その資産総額は「213兆円」と超膨大な金額に上ることが明らかになったらしい。全世帯数の2%にも満たないが、日本全体の純金融資産は1153兆円だから、その占めている割合は何と18.4%。
「純金融資産」とは、負債や借金を差し引いた、預貯金や株、投資信託、債券、年金保険など金融資産の総額を指している
100人中2人の日本人が、100人全員の貯金全体の2割をがめつくも、懐(ふところ)に収めていたのだ。日本全体の金が、一部の金持ちだけに一極集中しているのだ。つまり、日本は『階級社会』・『格差社会』ということが、また改めて如実に明らかになった。そして、究極的に言えば、日本は『差別社会』なのだ。
またこの中でも、純資産5億円以上の「超富裕層」は約「5万世帯」に上る。そして、この層が「213兆円」の資産総額の約4割(総額46兆円)を独占している。貯金が全く0の「超貧乏層」は、全世帯の25%にも上ることから、日本は『格差社会』などとは生ぬるい。日本は『奴隷社会』にまで成り下がったといっていい。そして、もし自分に言うことが出来るなら、こういう超富裕層をぶっ殺していくしか、貧乏人が生きていく道はないと断言する。『革命』という奴です。
87万世帯と聞くと、何だか多そうに聞こえる呆けもいるかもしれない。しかし、日本の全世帯は約4300万世帯であることから、いかにその数が少ないか理解できる。
そして、一番多いのが「貧乏層」である。純資産が3000万円未満しかない層のことを指す。そして、この層が保有している純金融資産の総額は年々減額していき、今や「512兆円」しかないのだ。これは「富裕層」の約2倍ちょっとである。これもなんだか多そうな額に聞こえる。しかしながら、「貧乏層」の総世帯数は約「3800万世帯」にも上る。一人当たりに単純に換算すると、「貧乏層」は1000万円程度で、「富裕層」は2.5億円にも上る。
先述したが、貯金が全く0の「超貧乏層」は、全世帯の25%にも上ることから、1000万円以上も純資産がある世帯はほとんどいないことが分かる。純資産が3000万円未満しかない層を「貧乏層」と位置づけているが、これがそもそも誤りである。1000万円以上も純金融資産がある世帯は、最早「金持ち・富裕世帯」なのだ。
生活に困窮している母子世帯は約120万世帯、父子世帯は約17万世帯(2003年現在)を超えている。生活保護受給世帯が100万世帯を超えた。
日本人は最早、金持ち・富裕層の『奴隷』なのだ。
しかも、この金持ちや富裕層は、自分たちが税金を払うことを極端に拒む。
権力者顔負けの傲岸不遜さである。
そして、自民党はその意見に同調し、金持ち優遇政策を取り続けている。
金を持っているタレントや有名人が選挙に出るとき、
いつも自民党からなのもその理由である。
やはり、多くの日本人は権力者の『奴隷』なのだ。
野村総合研究所の調査によると、2005年度では純金融資産を1億円以上保有している世帯が約「87万世帯」に上るり、そして、その資産総額は「213兆円」と超膨大な金額に上ることが明らかになったらしい。全世帯数の2%にも満たないが、日本全体の純金融資産は1153兆円だから、その占めている割合は何と18.4%。
「純金融資産」とは、負債や借金を差し引いた、預貯金や株、投資信託、債券、年金保険など金融資産の総額を指している
100人中2人の日本人が、100人全員の貯金全体の2割をがめつくも、懐(ふところ)に収めていたのだ。日本全体の金が、一部の金持ちだけに一極集中しているのだ。つまり、日本は『階級社会』・『格差社会』ということが、また改めて如実に明らかになった。そして、究極的に言えば、日本は『差別社会』なのだ。
またこの中でも、純資産5億円以上の「超富裕層」は約「5万世帯」に上る。そして、この層が「213兆円」の資産総額の約4割(総額46兆円)を独占している。貯金が全く0の「超貧乏層」は、全世帯の25%にも上ることから、日本は『格差社会』などとは生ぬるい。日本は『奴隷社会』にまで成り下がったといっていい。そして、もし自分に言うことが出来るなら、こういう超富裕層をぶっ殺していくしか、貧乏人が生きていく道はないと断言する。『革命』という奴です。
87万世帯と聞くと、何だか多そうに聞こえる呆けもいるかもしれない。しかし、日本の全世帯は約4300万世帯であることから、いかにその数が少ないか理解できる。
そして、一番多いのが「貧乏層」である。純資産が3000万円未満しかない層のことを指す。そして、この層が保有している純金融資産の総額は年々減額していき、今や「512兆円」しかないのだ。これは「富裕層」の約2倍ちょっとである。これもなんだか多そうな額に聞こえる。しかしながら、「貧乏層」の総世帯数は約「3800万世帯」にも上る。一人当たりに単純に換算すると、「貧乏層」は1000万円程度で、「富裕層」は2.5億円にも上る。
先述したが、貯金が全く0の「超貧乏層」は、全世帯の25%にも上ることから、1000万円以上も純資産がある世帯はほとんどいないことが分かる。純資産が3000万円未満しかない層を「貧乏層」と位置づけているが、これがそもそも誤りである。1000万円以上も純金融資産がある世帯は、最早「金持ち・富裕世帯」なのだ。
生活に困窮している母子世帯は約120万世帯、父子世帯は約17万世帯(2003年現在)を超えている。生活保護受給世帯が100万世帯を超えた。
日本人は最早、金持ち・富裕層の『奴隷』なのだ。
しかも、この金持ちや富裕層は、自分たちが税金を払うことを極端に拒む。
権力者顔負けの傲岸不遜さである。
そして、自民党はその意見に同調し、金持ち優遇政策を取り続けている。
金を持っているタレントや有名人が選挙に出るとき、
いつも自民党からなのもその理由である。
やはり、多くの日本人は権力者の『奴隷』なのだ。
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