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『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!!  これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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低額所得者は愛国心を持っていない。何故なら、日本で困窮した生活を強いられているからである。「貧しさ」とは、同時に「不幸せ」そのものを意味している。この日本で幸せになれないのだから、愛国心など一片すら抱かないのは至極当然のことである。この国に尽くしても何の見返りもないのだ。愛国心を抱く必要性すらもない。愛国心を得ることが不可能な人間なのだから、つまり「低所得者=『売国奴』」と言っても間違いではない。

低所得者は今を生きていくのもつらいのだから、国が免税してあげるのが責務である。『売国奴』だからと言って、国や政府は決して冷たくしてはならない。いやむしろ『売国奴』だからこそ、敢えて手厚く保護しなければならないのだ。政治家はこのことを胸に刻まなければならない。

逆に、高額所得者は愛国心を持っている。何故なら、日本という国の中で多額の金銭を手にできている。「豊さ」とは、同時に「幸せ」そのものを意味している。高額所得者は全て日本という国に感謝しても仕切れないほどの幸せで包まれている証拠でもある。まさか、高額所得者が日本に愛着や愛国心を持っていないわけがない。不自然にもほどがある。もし持っていないとしたら、日本国に対して恩を仇で返すようなものである。つまり「高額所得者=『愛国者』」なのである。

高所得者は幸せであるだけでなく、金が有り余っている。使い道が分からないぐらい有り余っている。だから宇宙旅行に行こうとしたり、某ファンドに数千万単位で金を預けたりするのだ。『愛国者』にはもっと課税をしてもいいのである。というか、もっと重税と言われるぐらい課税をしなければいけないのである。国や政府は、もっと愛の鞭をうたなければならない。住民税、所得税合わせて90%ぐらいが ベストである。『愛国者』は大らかである。それぐらい屁とも思わないのだ。

ここで「ちょっと待った!」という『守銭奴』の反論が聞こえてきそうである。「そんなことしてしまえば、高額所得者が海外に逃亡してしまう」。最もらしく聞こえる理屈である。しかし、自分には「空々しい脅し」にしか聞こえない。それ以外に、どう受け取れと言うのか。しかも、『愛国者』の中から聞こえてくる言葉なのだから信じられない。フジテレビの木村太郎などがその典型である。

こういう『愛国者』は日本でしか経済活動できないのである。

英語力・外国語力は極めて低劣な日本人が海外へ行って、今までと同じように経済活動できるのか。日本は土着民族、日本人は引きこもり体質なのだ。物価も違う、人口も違う、風土も違う、教育度も違う、文化も違う、人種すら違うのだ。大阪で繁盛している商売でも、東京に移れば繁盛しないことだってある。一から異なる土地で経済活動を始めるのは難しい。それが海外となれば一入(ひとしお)であろう。海外に逃亡してしまえば、今までと同じように高額の所得を得ることは難しいのは一目瞭然である。日本だからこそ今の稼ぎなのは誰の目から見ても明白なのだ。海外へ経済活動の拠点を移すことなど、無謀な行為を誰がするというのか。

しかしながら、どの世界にでも例外というのは常に存在する。某ホラーポッター翻訳者の婆然り、某エセ口軽欽ちゃん然りである。海外に生活の拠点を移しておきながら、日本で金を荒稼ごうという不届き千万である。血縁者総皆殺しをされるのを覚悟で、こういう愚かしい行為をするのだから頭が下がるばかりである。

こういう輩が日本で経済活動できなくなったからと言って、誰が困る?日本にびた一文も還元しないのだから、『愛国者』でもなんでもない。ましてや『売国奴』ですらない。『売国奴以下』のウジ虫である。

ウジ虫を踏み殺したところで、誰も悲しまない。日本から多額の金銭を搾取しておきながら、何も返還しようとしないのだ。惨殺されたところで全国民は何も困らない。死んだところで痛くもかゆくもない。困るのは同じく海外に逃亡したウジ虫家族・子供だけであろう。むしろその卵(子供)もろとも惨殺していくことこそが、日本のためになるのである。何故なら、そういうウジ虫が惨殺されていくという風土を日本に作ってしまえば、ウジ虫は逃げようと思わなくなる。仮に逃げたとしても、日本で多額の金銭を荒稼ぎするというハレンチ極まりない行為はしなくなるはずである。こういう妄言を垂れる輩ですら、本来なら殺されても仕方ない。

『売国奴以下』のウジ虫は、『売国奴』から生まれて来るものではなくて、『愛国者』の中から生まれてくるのだ。日本の中で、こういうウジ虫を大量に発生させないために、徹底的に『愛国者』の取り締まりや、より一層の規制の強化をしなければならないのである。これは政治家の宿命と言っていい。
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消費者金融が金を貸すときには、必ずその相手を生命保険に強制的に加入させているらしい。しかもその相手に、そのことを一切知らせず、暗黙の内に加入させるのだ。自分が『金』を借りたと言うことは、同時に自分の『命』を消費者金融に差し出したに等しい。これは『命の元』を奪われたと言ってもいい。言わば、債務者は仮死(一見して死んでいる)状態に陥ったのだ。知らず知らずのうちに、自分の首には『死』という首輪をつけられ、消費者金融がそれを外してくれるまで、己の命の鼓動を聞くことはないのだ。

確認しておかなければならないのは、もちろん多重債務者に金を貸す消費者金融の方が悪いのである。多重債務者は借金を返すために、借金を繰り返しているのである。消費者金融はそれを分かった上で貸すのである。消費者金融同士で多重債務者に関する情報は交換している。何も知らないまま貸しているのであれば只のお人好しである。そんなお人好しが毎年、何兆円もの暴利を貪れるはずがない。債務者から利子という果実を半永久的に貪り食っているのである。もちろん、債務者が死に絶えるまでである。下品下劣極まりない。それが『仮死状態』である。多重債務者は何も意思を持たない。『奴隷状態』と言い換えてもいい。そして、最後の最後では、生命保険で全ての金が返ってくるというオチである。消費者金融は何も痛くないのである。

「利子が高いのは、債務が返ってこない場合も多いからである。」
「もし利子を低くすれば、多重債務者が金を借りれないという事象が起きてしまう。」
この偽善に充ち満ちた詭弁はもちろん嘘である。生命保険で全てが返ってくるのだ。何度も言うが、そもそも多重債務者に金を貸す方が間違っているのである。そういう人間が返す当てがあるはずもないのだ。何故、返す当てがない人間に金を貸すのか。一言で言ってしまえば、「其奴を殺すためである」。其奴に流れている汁という汁を搾り尽くすためである。金を貸すというのはその切っ掛けを得たいからに過ぎない。其奴が生成してくれる金をしゃぶりつくすのだ。消費者金融が稼いだ何兆円もの利益は、こういう人間の生き血や汁という汁、また死体なのである。その腐乱臭漂う栄華の上で、醜いぶくぶく太った足であぐらをかいているのである。まさしく消費者金融の経営者は、家族もろとも万死に値するゴミである。血族を徹底的に根絶やしにしてしまうのが、社会のタメであると言っても全く過言ではない。

債務者に対して金を貸せるだけ貸して借金漬けにしても、必ず元が返ってくる、いやそれ以上の暴利が返ってくる保証があるわけである。だから、いくらでも貸してくれるわけである。だから、『貸しすぎ』という現象が起きるわけである。「ストップ!借りすぎ」と、まるで借金をする人間が悪いと言わんばかりのCMを大々的に喧伝しているが、ちゃんちゃら可笑しいわけである。金を貸すも貸さないも、その主体的な意思決定は、消費者金融側にあるのだ。自動販売機とジュースを買いたい人間との対比を思い描いてみればいい。その自動販売機が金を入れなくても、ボタンを押せばジュースを落とすのだ。その人間はいくらでもポンポンとボタンを押して、ジュースを手に入れようとするだろう。その人間が何十本かジュースを落とした後、その自動販売機が突如として、こう叫ぶのだ。「ストップ!ジュース何本落としとんじゃい!!わぁぁ~~~れぇぇーーー!!!」。そしてその自動販売機に手足が生え、巨大なロボットへと変身し、その人間をミンチ状にして食べてしまうのだ…。

昔、消費者金融に強盗に入り、ガソリンを撒き、店員を皆殺しにした事件があった。そして借金を苦に電車に轢死し、自殺した老夫婦も居た。どちらの行為が正しかったのか?もちろん、前者の人間である。何故なら、消費者金融側は「自殺者が出てもそれは自業自得な結果の上、『家畜』が死んだところで誰が悲しむんだ( ´,_ゝ`)プッ」とせせら笑っているだけだからである。

どうせ自殺をするなら消費者金融で働いている悪人を惨殺し、それを道連れにしてから死ななければならない。今こそ金融業者から、自分の奪われた命を取り返さなければならない!『惨殺』するのだ!遠慮など何も必要ない!自分は既に死んでいるのだ!何を恐れることがある!自分が生き返るには『惨殺』するしかない!容赦などするな!金持ちを憎み、金を憎み、死の淵から生還するのだ!!
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