『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!! これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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10月27日、日テレで映画版『デスノート』が放送されていた。
感想。
何で街頭テレビを見て、銀行強盗犯を殺すかな。不慎重にも程がある。
電車内で封筒からデスノートを出したり、不用心にも程がある。
彼女と話してる時、ライトがキラを称賛しすぎ。
ライトの理知さや先を見通す思考力が伝わらない。
抜け目がある。
ただでさえ内容が濃い漫画。映画は2時間しかない。
最初の話を進めるテンポが遅すぎる。
死神リュークに会うのに、20分近くは時間を掛けすぎ。
間に下らないチャチャ入れすぎ。余計なことは必要ない。
感想。
何で街頭テレビを見て、銀行強盗犯を殺すかな。不慎重にも程がある。
電車内で封筒からデスノートを出したり、不用心にも程がある。
彼女と話してる時、ライトがキラを称賛しすぎ。
ライトの理知さや先を見通す思考力が伝わらない。
抜け目がある。
ただでさえ内容が濃い漫画。映画は2時間しかない。
最初の話を進めるテンポが遅すぎる。
死神リュークに会うのに、20分近くは時間を掛けすぎ。
間に下らないチャチャ入れすぎ。余計なことは必要ない。
+ + + + +
Lが出てくるのに1時間20~30分。これもかかりすぎ。
ライトとLのガチンコ対決が醍醐味にも関わらずだ。
命と命の取り合いから醸し出される「緊張感」を全く感じない。
「ライトがキラであること知ってるのはLだけ」
そうしなければ、ライトが天才だとは言えない。
またそれを追い詰めるLの価値も向上しない。
FBIとは言え、凡人に見透かされている時点で、ライトの価値はない。
「天才」と「天才」と命を賭けた頭脳戦とは到底言えない。
この二人のキャラを際だたせて、なんぼの漫画。
その二人の駆け引き、掛け合いが見せ場でしょ。
それが「緊張感」を生むのではないのかな。
ライトも実にお粗末。
結婚式場に聞きに行けば、足が付く
従業員に顔を見られてるわけだから
瀬戸朝香の名前を調べることも重要だが、証拠を残さないことも大事。
原作通り、瀬戸朝香とやり取りして、駆け引きをして、
直接聞き出して、誰にも見られず、二人の時に殺す。
これが一番無難
既に、キラ(ライト)は人の行動を操って殺すことができることは周知の事実。
瀬戸朝香はライトを尾行していたFBI捜査官の婚約者。
Lが天才中の天才なら、どう考えてもライトを容疑者として捕捉したはず。
しかも瀬戸朝香はライトをキラだと断定していた。
ライトに操られる前に、何故、瀬戸朝香はキラに相談しなかったのか。
抜け穴が多い気がした。
今回見る限り、原作の表面を薄っぺらくなぞっただけ。
明確に何かしたいかも分かってないのに、
変に原作を曲げようとすることは頂けない。
アニメならまだしも、映画は有り得ない。
漫画に思い入れや特別な感情がないなら、
出来るだけ、原作を忠実に表現することを心がけるべき。
中途半端に変形させられても、不快なだけ。
しかも、色んなキャラの視点を描こうとしすぎ。
無意味に論点が分散するだけ。
ライトとLの二人の戦いを描くだけでいい。
銃の扱い方も下手糞だし、
頭を撃ったとき、肉片が飛び散っていない。
後編に繋げるため、瀬戸朝香はあっさり殺しておくべきだった。
そもそもライトの「世界浄化」という動機もいまいち伝わらなかった。
「盛り上がりに欠けた」の一言。
たんたんと原作を消化しただけ。
しかも、冗長に、歪な状態で。
これじゃあ、前後編と分ける価値もなし。
あの程度なら、1作品にまとめられただろう。
あとライトの字が汚すぎ。
別に顔とか映らないんだから…
戸田絵里香は、相変わらず可愛いね。
昔、この子が13歳の頃の写真集を拾ったことがある。
全然、抜けなかったけど、随分成長したもんだ。
しかし、前から思ってたけど、急に声が男みたいに低くなりすぎ。
酒焼けなのか、男とSEXしすぎなのかは知らないが…。
松山ケンイチはナヨナヨしすぎ。筋力がないのが見え見え。
Lはかなり猫背で貧弱そうに見えても、実は喧嘩の腕が立つ。
ライトとの殴り合いや、立ち振る舞いを見ても明らか。
また声もか細すぎ。震えすぎ。滑舌もいまいち。
Lの負けず嫌いさや、意志の強さが全く伝わらない。
漫画を映画化するのは結構だが、クオリティーが違いすぎる。
ドラマ制作の延長線上で制作してる感じ。
でも、レッチリはよす。
ただし、後編の「スノー」は良くないっぽい。
Lが出てくるのに1時間20~30分。これもかかりすぎ。
ライトとLのガチンコ対決が醍醐味にも関わらずだ。
命と命の取り合いから醸し出される「緊張感」を全く感じない。
「ライトがキラであること知ってるのはLだけ」
そうしなければ、ライトが天才だとは言えない。
またそれを追い詰めるLの価値も向上しない。
FBIとは言え、凡人に見透かされている時点で、ライトの価値はない。
「天才」と「天才」と命を賭けた頭脳戦とは到底言えない。
この二人のキャラを際だたせて、なんぼの漫画。
その二人の駆け引き、掛け合いが見せ場でしょ。
それが「緊張感」を生むのではないのかな。
ライトも実にお粗末。
結婚式場に聞きに行けば、足が付く
従業員に顔を見られてるわけだから
瀬戸朝香の名前を調べることも重要だが、証拠を残さないことも大事。
原作通り、瀬戸朝香とやり取りして、駆け引きをして、
直接聞き出して、誰にも見られず、二人の時に殺す。
これが一番無難
既に、キラ(ライト)は人の行動を操って殺すことができることは周知の事実。
瀬戸朝香はライトを尾行していたFBI捜査官の婚約者。
Lが天才中の天才なら、どう考えてもライトを容疑者として捕捉したはず。
しかも瀬戸朝香はライトをキラだと断定していた。
ライトに操られる前に、何故、瀬戸朝香はキラに相談しなかったのか。
抜け穴が多い気がした。
今回見る限り、原作の表面を薄っぺらくなぞっただけ。
明確に何かしたいかも分かってないのに、
変に原作を曲げようとすることは頂けない。
アニメならまだしも、映画は有り得ない。
漫画に思い入れや特別な感情がないなら、
出来るだけ、原作を忠実に表現することを心がけるべき。
中途半端に変形させられても、不快なだけ。
しかも、色んなキャラの視点を描こうとしすぎ。
無意味に論点が分散するだけ。
ライトとLの二人の戦いを描くだけでいい。
銃の扱い方も下手糞だし、
頭を撃ったとき、肉片が飛び散っていない。
後編に繋げるため、瀬戸朝香はあっさり殺しておくべきだった。
そもそもライトの「世界浄化」という動機もいまいち伝わらなかった。
「盛り上がりに欠けた」の一言。
たんたんと原作を消化しただけ。
しかも、冗長に、歪な状態で。
これじゃあ、前後編と分ける価値もなし。
あの程度なら、1作品にまとめられただろう。
あとライトの字が汚すぎ。
別に顔とか映らないんだから…
戸田絵里香は、相変わらず可愛いね。
昔、この子が13歳の頃の写真集を拾ったことがある。
全然、抜けなかったけど、随分成長したもんだ。
しかし、前から思ってたけど、急に声が男みたいに低くなりすぎ。
酒焼けなのか、男とSEXしすぎなのかは知らないが…。
松山ケンイチはナヨナヨしすぎ。筋力がないのが見え見え。
Lはかなり猫背で貧弱そうに見えても、実は喧嘩の腕が立つ。
ライトとの殴り合いや、立ち振る舞いを見ても明らか。
また声もか細すぎ。震えすぎ。滑舌もいまいち。
Lの負けず嫌いさや、意志の強さが全く伝わらない。
漫画を映画化するのは結構だが、クオリティーが違いすぎる。
ドラマ制作の延長線上で制作してる感じ。
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ただし、後編の「スノー」は良くないっぽい。
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