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『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!!  これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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イケメン代議士こと細野が( ´∀`)と『密会不倫』をしたことはやたら気になる癖に、同じく女たらしの自民党幹事長・中川秀直とネットの番人気取りの世耕が、和歌山県発注のトンネル工事をめぐる談合事件で逮捕された談合業者と『密会ゴルフ』について、自民党信者と創価信者は全く気にならないようだ。特に自民信者の場合、それが投票行動という結果として如実に表れている。

和歌山県知事も同じく密会ゴルフをしていたようで、今では議会から総非難され、窮地の状態に陥っている。自らの側近が逮捕されたにも関わらず、追求を一切しようとしてない中、発覚したものだからさあ大変。

しかしながら、金に汚い自民党代議士先生の場合は、誰も責め立てたりはしていない。池田の奴隷・創価信者や公明党議員は、一切責め立てたりはしない。金は良くて、女は駄目とはどういう心理だろう。これが池田の教義か。そして、これが自民党に与えられた「絶対的権力」という奴か。くっさい臭い肛門の印籠でも持ってるのか?うはww俺つまんね(;^ω^)

いや、単なる『男同士の密会』は気にならなくて、『男女間同志の密会』は気にならないだけなのだ。つまり、ゲイ(同性愛者)なのだ。特に、男同士の同性愛者なのだ。だから、彼らバイである中川秀直と世耕の熱い密会は、ついつい許してしまう。自民・創価両信者の脳内では、「同性愛wwwwうはwwww全然おkwwww」なのだ。同じ仲間である同性愛者を責めることなど、彼らにとって見れば苦痛で仕方ないのだ。だから、民主党の細野を極端に責め立てる。

+ + + + +


男と男の突き合い同志は許せるが、男と女の突き合い同志は許せない。こう解釈しなければ、この自民党と民主党に対する不祥事の批判程度の違いを説明できない。ましてや、自民党は安部が総理に就任した2ヶ月あまりで、サラ金業者や犯罪団体から様々な献金を受けていたことが発覚している。自民信者と創価学会員は、男女同士の突き合いは許せないと見た。

政調会長代理の職を辞職し、責任を果たした細野は未だに腹が立つが、政調会長の座を辞職して、自らの不祥事の責任を取ろうとはしない情けない中川秀直のことを、決して「無責任なでれすけ野郎」とは責め立てたりはしない。同性愛者だから許してあげている部分もあるが、自分好みのイケメン細野がハーフ女に食われたことに対して、イーッとなってるのだ。だから、なかなか自分の記憶から風化しない。それが嫉妬心と言うものだ。恐ろしい。

同性愛そのものを別に取り立てて責めたり、非難したりするつもりはない。自分に言い寄られてこなければ、特に害はない。恋愛は自由だ。誰を愛そうが、それを責める権利はどこのどいつもない。男が男を愛したければ愛せばいい。ただしセックルをするときには、絶対にゴムは付けるように(^.^)b

しかし、どちらが社会的に追求、糾弾されなければいけないかは自明の理。個人の恋愛観や性癖を優先してしまい、それを黙認してしまうことなどあってはならない。いくら社会的弱者である同性愛者でも、理性だけは失ってはならない。ゲイが多い自民・創価両信者は肝に銘じるように。

いや単なるイケメンと美女に対して、嫉妬を抱いているブサメンとブサジョが腹いせで自民党に投票したのかも知れない。ありえなくはない。何故なら、ブサメンである自分も多少なりとも嫉妬した。政調会長代理の座を辞職して、スーッと胸が降りる気持ちも確かにあった。しかし、それが投票行動に及ぶこともないし、既に責任を取っている。実際、自民・創価両信者の投票行動に結びついているとしたら、日本の国民性は、どうやら中国人に負けず劣らず稚拙な餓鬼が多いようだ。

これに支えられてる自民議員は、道理で「責任を取らない」無責任な議員が多いはずだ。
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