『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!! これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
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11月15日、衆院教育基本法特別委員会で、教育基本法改正案が自民党原案通りにとうとう採決されてしまった。そして、今週中にでも衆院本会議でも可決し、参議院に送付される見通し。
これは同日ベトナム・ハノイで開かれたAPECの首脳会議に安部晋三が出席する日に合わせて、予め決められた出来レースである。だからこそ自民党は焦って、基本法改正案の採決に突っ走ったのである。最初から、自民党は野党の意見を聞くつもりも、反映させるつもりもなかった。数々の諸問題が参席している中、それを置き去りにしてまで、強行に採決する理由を見出せない。
100時間議論したから十分だろうなど、飛んだ詭弁である。100時間議論すれば、物事は何でも解決するかのような言い回しである。だとしたら、北朝鮮による拉致問題でも早く100時間分議論してくださいよ。ずーーーっと、自民党が放置し続けて30年以上も一向に解決されないのは、100時間分議論をしていないからなんですよね?日にちに換算すれば、たった4日です( ̄ー ̄)ニヤリ
仮にそうだとしても、何故、皇室典範改正法案を国会で可決しなかったのか問い質したい。これも100時間程度議論していたはずで、この改正法案を拒んだ自民党議員は、今どこにいるのだという話。結局、自民党のさじ加減一つで、法案は可決されるのか、否決されるのか決まってしまうなど、日本の政治も発展途上国並であると断じざるを得ない。ましてや、こんな状況を許していいはずもない。
最早、教育基本法改正法案は、結論ありきだと思われても仕方がない。
100時間さえ経てば、どういう流れであったとしても、自民党は強行採決するつもりだったのだ。だから、未履修問題、相次ぐ生徒達の自殺、教育基本法改正の偽世論形成のためのTMといった様々な教育に関する問題をスルーしている。何の解決の糸口すら見つからない。何故、そういう問題に手を付けないのだろうか。
自民党と創価学会は形だけ野党を参加させて、与野党が一致団結して採決された改正案だという方向に持っていきたかったのだろう。もし「愛国心」に反対すれば、「誰も反対しなかった愛国心に何故反対するのだ!この売国奴!」という流れを作りたかったのだろう。結論ありきのこんな改正案に、野党が相乗りして、同調する義務など無い。「何故、反発するんですか?あの時、あなたたちは議論に参加し、ちゃんと賛成したではないですか」という具合に、自民党の言いように利用されるだけだ。
それも当たり前の話である。政府主催の教育改革タウンミーティングの参加者の大半は、政府が用意したサクラだと言われているばかりか、全25回中に発言した65人に対して、政府から謝礼金が支払われていたことが分かっている。つまり、15日の教育改革基本法を改正するそれまでの一連の流れも、自民党と創価学会による自作自演で生み出した結果だった。だからこそ、国民的な後押しが何もない状態では、与党は強行に採決せざるを得なかったのだ。
TM内での政府が呼んだ発言者に対して、「その他の協力者の謝礼金」として一人5000円の謝礼金を支払っていたと、社民党の保坂が明らかにしている。30万円以上の血税を利用し、似非の世論を偽装していたことになる。ただ自民党のオナニー法案を容易に採決させるためだけに、血税を無意味に使われたと言うことが、何とも悔しいではないか。ましてや、たった30万円ぽっちの金で国民の民意が捏造されてしまった(ただし民間に任せたため、1回のTMで約2000万円近い血税が使われている。最初は随意契約、その後は民間2社が交互に受注しているという事からも、国民との対話を隠れ蓑にした不正談合である)。空しすぎる。
内閣府副大臣で、TM調査委員会委員長の林芳正は「問題性は極めて低いのでは」と宣う始末だから、驚くばかり。日本政府阿どこまで問題を矮小化したいのだろうか。元外務大臣の町村は「何でもかんでも野党は政争の具にしたがっている」と宣っていたが、「何でもかんでも問題を矮小化したがっているのは自民党の方だろう」と言い返したい。また「何故、そんなに採決を焦ったんですか?(・∀・)ニヤニヤ」とも。
これは同日ベトナム・ハノイで開かれたAPECの首脳会議に安部晋三が出席する日に合わせて、予め決められた出来レースである。だからこそ自民党は焦って、基本法改正案の採決に突っ走ったのである。最初から、自民党は野党の意見を聞くつもりも、反映させるつもりもなかった。数々の諸問題が参席している中、それを置き去りにしてまで、強行に採決する理由を見出せない。
100時間議論したから十分だろうなど、飛んだ詭弁である。100時間議論すれば、物事は何でも解決するかのような言い回しである。だとしたら、北朝鮮による拉致問題でも早く100時間分議論してくださいよ。ずーーーっと、自民党が放置し続けて30年以上も一向に解決されないのは、100時間分議論をしていないからなんですよね?日にちに換算すれば、たった4日です( ̄ー ̄)ニヤリ
仮にそうだとしても、何故、皇室典範改正法案を国会で可決しなかったのか問い質したい。これも100時間程度議論していたはずで、この改正法案を拒んだ自民党議員は、今どこにいるのだという話。結局、自民党のさじ加減一つで、法案は可決されるのか、否決されるのか決まってしまうなど、日本の政治も発展途上国並であると断じざるを得ない。ましてや、こんな状況を許していいはずもない。
最早、教育基本法改正法案は、結論ありきだと思われても仕方がない。
100時間さえ経てば、どういう流れであったとしても、自民党は強行採決するつもりだったのだ。だから、未履修問題、相次ぐ生徒達の自殺、教育基本法改正の偽世論形成のためのTMといった様々な教育に関する問題をスルーしている。何の解決の糸口すら見つからない。何故、そういう問題に手を付けないのだろうか。
自民党と創価学会は形だけ野党を参加させて、与野党が一致団結して採決された改正案だという方向に持っていきたかったのだろう。もし「愛国心」に反対すれば、「誰も反対しなかった愛国心に何故反対するのだ!この売国奴!」という流れを作りたかったのだろう。結論ありきのこんな改正案に、野党が相乗りして、同調する義務など無い。「何故、反発するんですか?あの時、あなたたちは議論に参加し、ちゃんと賛成したではないですか」という具合に、自民党の言いように利用されるだけだ。
それも当たり前の話である。政府主催の教育改革タウンミーティングの参加者の大半は、政府が用意したサクラだと言われているばかりか、全25回中に発言した65人に対して、政府から謝礼金が支払われていたことが分かっている。つまり、15日の教育改革基本法を改正するそれまでの一連の流れも、自民党と創価学会による自作自演で生み出した結果だった。だからこそ、国民的な後押しが何もない状態では、与党は強行に採決せざるを得なかったのだ。
TM内での政府が呼んだ発言者に対して、「その他の協力者の謝礼金」として一人5000円の謝礼金を支払っていたと、社民党の保坂が明らかにしている。30万円以上の血税を利用し、似非の世論を偽装していたことになる。ただ自民党のオナニー法案を容易に採決させるためだけに、血税を無意味に使われたと言うことが、何とも悔しいではないか。ましてや、たった30万円ぽっちの金で国民の民意が捏造されてしまった(ただし民間に任せたため、1回のTMで約2000万円近い血税が使われている。最初は随意契約、その後は民間2社が交互に受注しているという事からも、国民との対話を隠れ蓑にした不正談合である)。空しすぎる。
内閣府副大臣で、TM調査委員会委員長の林芳正は「問題性は極めて低いのでは」と宣う始末だから、驚くばかり。日本政府阿どこまで問題を矮小化したいのだろうか。元外務大臣の町村は「何でもかんでも野党は政争の具にしたがっている」と宣っていたが、「何でもかんでも問題を矮小化したがっているのは自民党の方だろう」と言い返したい。また「何故、そんなに採決を焦ったんですか?(・∀・)ニヤニヤ」とも。
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また国民新党の糸川という議員に対して、自民党の山本拓が「賛成すれば、自民党に入党させてやるぞ」とちらつかせたらしい。そういう軽い恫喝までしなければ、誰も賛成してくれない「愛国心」って一体何なんですか?自民党が提案している「愛国心」って素晴らしいものなんじゃないですか?誰も賛成してくれない「愛国心」って凄く可哀想で、愚かで、醜い存在なんですね( ´,_ゝ`)プッ
自民党が押しつけようとしている「愛国心」など、誰も賛成していないし、納得もしていない「似非愛国心」であるということなんだよね。それを国民の多くは否定しないだろう。いや似非と言えば、聞こえが良すぎる。国民を自民党の言いなりにさせるためだけに、それを押しつけていることは最早明白だろう。「愛自民党心」と言い換えても支障はない。誰が、こんな糞ったれな「愛国心」を抱かなければいけないのだ。
また教育基本法改正案をよく見ると、教育現場に「国の関与」を極限にまで強めようと画策していることが分かる。自民党議員の浅はかな思惑が、いとも容易に見て取れる。自民党と創価学会は、そこまで強引に自分たちの権力を法律で強めなければいけないほど、求心力は落ちているのだろうか。そう疑うのも仕方がない。
「自民党は汚い」という一言であろう。その汚らしい人間が作り上げた、手汗や唾液まみれの「愛国心」など、誰が学びたい触れたいと思うのだろうか、是非とも教えて欲しい。
この法案が国会で可決されれば、恐ろしい事態が現実のものとして現れる事件があった。
埼玉県教育委員会の伊藤という教育長は、卒業式で起立しなかった個別の保護者や来賓を、極秘で調査しようとしていたのだ。この問題を教育長に追及した民主党系の埼玉県市議のおかげか知らないが、この調査は今年8月に取り止めが決定されたらしい。
保護者や来賓まで、起立しているかどうかをチェックするなんて、常軌を逸している。それを平然と行おうとする文科省の奴隷である教育委員会を、これほど恐ろしいと思ったことはない。何故、生徒でもない人間が「愛国心」の対象として、チェックされなければいけないのか、その理屈を是非とも頭の悪い伊藤には教えていただきたい。国家による国民に対する思想統制も甚だしい。まさか何の考えもなしに、文科省の言いなりになっていただけなんだとしたら、それこそ不必要な委員会であると自ら宣言しているようなものだ。起立していない保護者の生徒に対して、何か注意でもするつもりだったのか。ましてや、生徒に対する成績や通知票の評価の一つとして利用しようとしたのではあるまいな。
こういう文科省の影響下にあり続けた教育委員会が、自主自立などできうるはずもない。自分は馬鹿だった。民主党が主張するとおり、教育委員会は廃止するしかないだろう。自民党に政権を任せていたツケが、今ハッキリと現れた。こいつらには月額50万円近く支払われているらしい。血税の無駄であると感じるのは、何も自分だけではあるまい。
これは教育基本法改正案が採決される以前の話である。この改正案が国会に通ってしまえば、このアフォな伊藤という教育長の行為は合法化され、常態化されてしまう。自分はそうなると断言する。自民党は『愛国心』という耳障りのいい言葉を盾に、国家や政府は、国民を監視しようとしているのだ。安部晋三はカルトの教祖にでもなりたいのだろう。早く、仲良しの池田大作と首吊りでもしてください。
これでは、さすがに自民党が押しつけようとしている『愛国心』と『戦争』とを関連づけずにはいられない。まさか、この教育基本法改正案を、戦前の軍国主義とダブらせない国民がいたとしたら、多分、日本国籍を所有しない将来的に海外へ永住しようと考えている方々だけだろう。こんなキムジョンイルよろしくの自民党支配の国家に、どういう愛国心を抱けばいいのだろう。
これは随分と雲行きが怪しくなってきた…。
自民党が安全だと宣っていた『愛国心』が、汚い本性を現し、国民に対して牙をむき始めた。
民主党はもう少し上手な駆け引きをして、採決の引き延ばすこともできたのではないかという気がしないでもないが、与党が多数の横暴で、利己的な目的でこれを可決することは許されないであろう。もしこんな法案を可決させてしまったら、それこそ民主党の真価は問われる。
あと欠席という手段を取らずに、ちゃんと出席して、反対の意思表示はしておいた方がいい。
また国民新党の糸川という議員に対して、自民党の山本拓が「賛成すれば、自民党に入党させてやるぞ」とちらつかせたらしい。そういう軽い恫喝までしなければ、誰も賛成してくれない「愛国心」って一体何なんですか?自民党が提案している「愛国心」って素晴らしいものなんじゃないですか?誰も賛成してくれない「愛国心」って凄く可哀想で、愚かで、醜い存在なんですね( ´,_ゝ`)プッ
自民党が押しつけようとしている「愛国心」など、誰も賛成していないし、納得もしていない「似非愛国心」であるということなんだよね。それを国民の多くは否定しないだろう。いや似非と言えば、聞こえが良すぎる。国民を自民党の言いなりにさせるためだけに、それを押しつけていることは最早明白だろう。「愛自民党心」と言い換えても支障はない。誰が、こんな糞ったれな「愛国心」を抱かなければいけないのだ。
また教育基本法改正案をよく見ると、教育現場に「国の関与」を極限にまで強めようと画策していることが分かる。自民党議員の浅はかな思惑が、いとも容易に見て取れる。自民党と創価学会は、そこまで強引に自分たちの権力を法律で強めなければいけないほど、求心力は落ちているのだろうか。そう疑うのも仕方がない。
「自民党は汚い」という一言であろう。その汚らしい人間が作り上げた、手汗や唾液まみれの「愛国心」など、誰が学びたい触れたいと思うのだろうか、是非とも教えて欲しい。
この法案が国会で可決されれば、恐ろしい事態が現実のものとして現れる事件があった。
埼玉県教育委員会の伊藤という教育長は、卒業式で起立しなかった個別の保護者や来賓を、極秘で調査しようとしていたのだ。この問題を教育長に追及した民主党系の埼玉県市議のおかげか知らないが、この調査は今年8月に取り止めが決定されたらしい。
保護者や来賓まで、起立しているかどうかをチェックするなんて、常軌を逸している。それを平然と行おうとする文科省の奴隷である教育委員会を、これほど恐ろしいと思ったことはない。何故、生徒でもない人間が「愛国心」の対象として、チェックされなければいけないのか、その理屈を是非とも頭の悪い伊藤には教えていただきたい。国家による国民に対する思想統制も甚だしい。まさか何の考えもなしに、文科省の言いなりになっていただけなんだとしたら、それこそ不必要な委員会であると自ら宣言しているようなものだ。起立していない保護者の生徒に対して、何か注意でもするつもりだったのか。ましてや、生徒に対する成績や通知票の評価の一つとして利用しようとしたのではあるまいな。
こういう文科省の影響下にあり続けた教育委員会が、自主自立などできうるはずもない。自分は馬鹿だった。民主党が主張するとおり、教育委員会は廃止するしかないだろう。自民党に政権を任せていたツケが、今ハッキリと現れた。こいつらには月額50万円近く支払われているらしい。血税の無駄であると感じるのは、何も自分だけではあるまい。
これは教育基本法改正案が採決される以前の話である。この改正案が国会に通ってしまえば、このアフォな伊藤という教育長の行為は合法化され、常態化されてしまう。自分はそうなると断言する。自民党は『愛国心』という耳障りのいい言葉を盾に、国家や政府は、国民を監視しようとしているのだ。安部晋三はカルトの教祖にでもなりたいのだろう。早く、仲良しの池田大作と首吊りでもしてください。
これでは、さすがに自民党が押しつけようとしている『愛国心』と『戦争』とを関連づけずにはいられない。まさか、この教育基本法改正案を、戦前の軍国主義とダブらせない国民がいたとしたら、多分、日本国籍を所有しない将来的に海外へ永住しようと考えている方々だけだろう。こんなキムジョンイルよろしくの自民党支配の国家に、どういう愛国心を抱けばいいのだろう。
これは随分と雲行きが怪しくなってきた…。
自民党が安全だと宣っていた『愛国心』が、汚い本性を現し、国民に対して牙をむき始めた。
民主党はもう少し上手な駆け引きをして、採決の引き延ばすこともできたのではないかという気がしないでもないが、与党が多数の横暴で、利己的な目的でこれを可決することは許されないであろう。もしこんな法案を可決させてしまったら、それこそ民主党の真価は問われる。
あと欠席という手段を取らずに、ちゃんと出席して、反対の意思表示はしておいた方がいい。
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