『格差』と『貧困』と『不平等』を広げる自民党・創価学会・経団連を抹殺せよヽ(´∀`)9 ビシ!! これでは、日本のお先は真っ暗(*∀*)YO!!
[PR]
[ ]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
アメリカ産の牛肉が日本に輸入が再々開されてしばらく経つ。
「食べたい人は、自己責任で食べればいいじゃないですか」という小泉の発言が記憶に新しい。
「お前が許可したんだろうが!”安心して食べてください”ぐらい言えんのかヴォケ!」と誰もがTV画面にツッコんだことであろう。しかも消費者・国民にアメリカ産中肉を食べて、もし何かあった場合、自己責任で片付けられるんだから、こんなに怖い国はない。さすが国民をC型・B型肝炎に感染させ、苦しめておきながら、その患者に対して控訴するだけの神経はある。日本政府は「厚顔無恥」の代表である(・∀・)カコイイ!!
まあ物凄く好意的に解釈してあげると、小泉様がアメリカ産牛肉は「政府お墨付きの危険な肉」と注意を喚起してくださっているのかも知れない。既に、危険な薬を国民に提供した実績がある政府であるから、なおさら説得力を帯びている。小泉は全てをお見通しだったのだ。
農林水産省大臣当時の武部だったかが、牛肉は安全であるとアピールするために、カメラの前で微妙な笑顔で牛肉を貪り食っていたが、小泉にも牛の脳みそを貪り食うぐらいのアピールはして欲しかったものである。それでプリオンに見事感染し死んでいただければ、国民はさぞ万々歳であったろうに…。
アメリカ産の牛肉輸入再開はいつも突然訪れる。もちろん禁止も突然訪れる。最初は昨年12月のことである。小泉ブッシュ会談の直後だ。日本政府が求めていた『全頭検査』をアメリカ側が呑んだわけでもなく、何ら目に見えて危険性が回避された訳ではないのだ。既にシナリオが決まっていたとしか思えない。今回の輸入再々開も同じである。小泉がプレスリー館に訪れて、「グロ~リ~♪グロ~リ~♪」とアフォ丸出しで歌って、こちらがグロッキーにさせられた会談の直後だ。言わば、牛肉輸入再開が宗主国であるアメリカ様に対する献上品だったのだ。国民の「食の安心」などどこ吹く風、まずはブッシュ様の顔色なのだ。
そう日本はアメリカ様に頭が上がらないのだ。うだつも上がらない。逆らえない。もっとハッキリ言ってしまえば、ビビってビビって仕方がない。この主従関係が何十年と続いているのだから、日本人のプライドと言えば、回復不能なぐらいにズタボロに傷ついている。
だから台頭してきた超大国・中国には、頭を何としても下げたくないのだ。これ以上、プライドがズタボロにされたくないのだ。だから、感情的に反応する。首相による靖国神社参拝を支持する。中国のメンツを潰すことで、快感を覚える。失ったプライドが戻ってきた気がするからだ。アメリカに傷つけられたプライドを、中国を傷つけることでそのプライドを回復しようとしているのだ。靖国参拝で盛り上がった反中感情には、アメリカという大きな影が存在している。。
日本の背中には、山のように泰然とアメリカがそびえ立っているのだ。だから自然と、まだ山のように泰然とはそびえ立っていない中国に視線を向けざるを得ない。後ろのアメリカに何も言えないから、その言えない分の倍、中国に対して文句を垂れる。中国を単なるストレス発散の対象として扱っているのだ。とは言っても、あくまでそれは日本人の精神の中だけの話で、実際にはアメリカとまでは言わないが、中国も山のように泰然とそびえ立っている。
そして、いずれ大和民族が中国のことを現実的に直視できるようになり、初めてそこにその巨大な山があったんだと精神の中でやっと認識する。気付いたときには、巨大な山に挟まれ、睨まれた状態に陥る。ヘビに睨まれたカエル状態だ。その視線に恐れおののく大和民族は、恐怖のあまり視線は下に向けざるを得なくなる。そしてさらなる下位の国を探し出して、今度はそこをいびり始める。夏の暑い日に、子供が地面に大名行列を連ねるアリを踏みつぶすような感じである。なんとみすぼらしいのであろうか。
強きに屈し、弱きを挫く。そして、出る杭は恐ろしい勢いで打つ。相手が何を言ってきても、とりあえず地面に潜るぐらいまで打つ。それでも出てきてしまったら、今までのその非礼を猛烈な勢いで謝る。とにかく謝り、ご機嫌を取る。しかも、その杭ばかりに気を取られているから、他の出てくる杭に全く気付かず、結局みんな杭が出てしまう。そこからどうすればいいか対応を考えるから、いつも後手後手に回る。失敗に終わる。またプライドが傷ついてしまう。そして、傷つけられたプライドを回復するために、また新たな杭を探して(ryの永遠ループである。
我が大和民族は、世界希に見る哀れな民族である。
「食べたい人は、自己責任で食べればいいじゃないですか」という小泉の発言が記憶に新しい。
「お前が許可したんだろうが!”安心して食べてください”ぐらい言えんのかヴォケ!」と誰もがTV画面にツッコんだことであろう。しかも消費者・国民にアメリカ産中肉を食べて、もし何かあった場合、自己責任で片付けられるんだから、こんなに怖い国はない。さすが国民をC型・B型肝炎に感染させ、苦しめておきながら、その患者に対して控訴するだけの神経はある。日本政府は「厚顔無恥」の代表である(・∀・)カコイイ!!
まあ物凄く好意的に解釈してあげると、小泉様がアメリカ産牛肉は「政府お墨付きの危険な肉」と注意を喚起してくださっているのかも知れない。既に、危険な薬を国民に提供した実績がある政府であるから、なおさら説得力を帯びている。小泉は全てをお見通しだったのだ。
農林水産省大臣当時の武部だったかが、牛肉は安全であるとアピールするために、カメラの前で微妙な笑顔で牛肉を貪り食っていたが、小泉にも牛の脳みそを貪り食うぐらいのアピールはして欲しかったものである。それでプリオンに見事感染し死んでいただければ、国民はさぞ万々歳であったろうに…。
アメリカ産の牛肉輸入再開はいつも突然訪れる。もちろん禁止も突然訪れる。最初は昨年12月のことである。小泉ブッシュ会談の直後だ。日本政府が求めていた『全頭検査』をアメリカ側が呑んだわけでもなく、何ら目に見えて危険性が回避された訳ではないのだ。既にシナリオが決まっていたとしか思えない。今回の輸入再々開も同じである。小泉がプレスリー館に訪れて、「グロ~リ~♪グロ~リ~♪」とアフォ丸出しで歌って、こちらがグロッキーにさせられた会談の直後だ。言わば、牛肉輸入再開が宗主国であるアメリカ様に対する献上品だったのだ。国民の「食の安心」などどこ吹く風、まずはブッシュ様の顔色なのだ。
そう日本はアメリカ様に頭が上がらないのだ。うだつも上がらない。逆らえない。もっとハッキリ言ってしまえば、ビビってビビって仕方がない。この主従関係が何十年と続いているのだから、日本人のプライドと言えば、回復不能なぐらいにズタボロに傷ついている。
だから台頭してきた超大国・中国には、頭を何としても下げたくないのだ。これ以上、プライドがズタボロにされたくないのだ。だから、感情的に反応する。首相による靖国神社参拝を支持する。中国のメンツを潰すことで、快感を覚える。失ったプライドが戻ってきた気がするからだ。アメリカに傷つけられたプライドを、中国を傷つけることでそのプライドを回復しようとしているのだ。靖国参拝で盛り上がった反中感情には、アメリカという大きな影が存在している。。
日本の背中には、山のように泰然とアメリカがそびえ立っているのだ。だから自然と、まだ山のように泰然とはそびえ立っていない中国に視線を向けざるを得ない。後ろのアメリカに何も言えないから、その言えない分の倍、中国に対して文句を垂れる。中国を単なるストレス発散の対象として扱っているのだ。とは言っても、あくまでそれは日本人の精神の中だけの話で、実際にはアメリカとまでは言わないが、中国も山のように泰然とそびえ立っている。
そして、いずれ大和民族が中国のことを現実的に直視できるようになり、初めてそこにその巨大な山があったんだと精神の中でやっと認識する。気付いたときには、巨大な山に挟まれ、睨まれた状態に陥る。ヘビに睨まれたカエル状態だ。その視線に恐れおののく大和民族は、恐怖のあまり視線は下に向けざるを得なくなる。そしてさらなる下位の国を探し出して、今度はそこをいびり始める。夏の暑い日に、子供が地面に大名行列を連ねるアリを踏みつぶすような感じである。なんとみすぼらしいのであろうか。
強きに屈し、弱きを挫く。そして、出る杭は恐ろしい勢いで打つ。相手が何を言ってきても、とりあえず地面に潜るぐらいまで打つ。それでも出てきてしまったら、今までのその非礼を猛烈な勢いで謝る。とにかく謝り、ご機嫌を取る。しかも、その杭ばかりに気を取られているから、他の出てくる杭に全く気付かず、結局みんな杭が出てしまう。そこからどうすればいいか対応を考えるから、いつも後手後手に回る。失敗に終わる。またプライドが傷ついてしまう。そして、傷つけられたプライドを回復するために、また新たな杭を探して(ryの永遠ループである。
我が大和民族は、世界希に見る哀れな民族である。
PR
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
最新記事
(12/12)
(12/31)
(12/31)
(12/30)
(12/30)
(12/29)
(12/29)
(12/28)
(12/27)
(12/27)
(12/26)
(12/25)
(12/23)
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
(08/13)
(08/13)
(08/13)
(08/13)
(08/13)
(08/13)
(08/13)
(08/14)
(08/15)
(08/16)
(08/16)
(08/16)
(08/18)
アクセス解析